イベント産キャラが高成長(または標準)タイプだったら[ドッカンバトル]

考察

2019年3月24日

今回は「怒りの神への変化 超サイヤ人ゴッドSS悟空」と「大人顔負けの爆発力 超サイヤ人3ゴテンクス」を使って、低成長タイプと標準成長タイプと高成長タイプだった場合、どのくらい実力に差が出るのかを解き明かしていきます\_(・ω・`)

イベント産キャラは入手が楽で、潜在ルートの解放も容易いので、潜在解放によるステータス値を低くされてしまっています。だから、潜在能力玉の使用料を抑えて欲しいですよね|ω・)

条件

1、相手は特攻ではない

2、フルリンク

3、必殺技威力upスキルLv15

4、極限覚醒済み

ステータス

低成長タイプの場合

HP11470 ATK13763 DF8241

標準成長タイプの場合

HP13310 ATK15763 DF10401

高成長タイプの場合

HP15150 ATK17763 DF12561

低成長タイプだった場合は、

150%サンドのフルリンクでATK119万で、DFは58346です。

標準成長タイプだった場合は、

150%サンドのフルリンクでATK135万、DF73639です。

高成長タイプだった場合は、

150%サンドのフルリンクでATK152万で、DFは88931です。

標準成長タイプなら通常ガシャ産上位クラス、高成長タイプならコスト58フェス限中位クラスってとこですかね|ω・)成長タイプの違いでこんなに変わるならやはり、低成長タイプは勿体ない。

ではお次は極限覚醒キャラではない「大人顔負けの爆発力 超サイヤ人3ゴテンクス」で比較してみます。

ステータス

低成長タイプの場合

HP9169 ATK10568 DF6446

標準成長タイプの場合

HP11169 ATK12728 DF8286

高成長タイプの場合

HP13169 ATK14888 DF10126

低成長タイプだった場合は、150%サンドでATK71万で、DFは38676です。

対して、標準成長タイプの場合はATK85万、DF49716。

高成長タイプだった場合は、ATK99万、DF60756になります。

うーん。高成長タイプでようやく戦力と呼べるくらい|・`ω・)w

結論

低成長タイプは廃止するべき。無理なら低成長タイプキャラの潜在解放玉の使用料の減少。

以上( ˇωˇ )